ドル円0.5銭〜0.9銭
FXブロードネットはいち早くドル円スプレッドを0.5銭〜としたFX会社です。今でこそドル円0.5銭程度のFX会社が増えましたがFXブロードネットはその草分け的存在です。
ドル円以外にもユーロ/米ドル(EUR/USD)は0.5pip〜1.4pip、ユーロ/円(EUR/JPY)は0.9銭〜2.3銭と他の通貨ペアのスプレッドも狭くなっています。スプレッドでFX会社を選ぶならトップクラスのFX会社です。
低スプレッドで昔から人気のFX会社
FXブロードネット
FXブロードネットはスプレッドが小さいというのが特徴ですが、他にも特徴があります。たとえばレバレッジ規制前は最大400倍までレバレッジをかけられました。
レバレッジ規制後に人気がでているのは1000通貨単位でも手数料が無料だから。1000通貨単位で取引できるFX会社は増えましたが、低スプレッドなのに1000通貨単位の手数料が無料なのはFXブロードネットだけでしょう。もちろんロスカット手数料も発生しません。
取引ツールが充実しているのも特徴です。充実しているのですが古いPCなどスペックが低いPCだとツールの動きが重たくなることがあります。その場合はツールの画面表示項目を減らせば大丈夫です。
「ドル/円、ユーロ/円などのスプレッドに上限ができたのがうれしい。」
「1000通貨単位でも取引手数料が無料なのがスゴイ!」
「学生だけど20歳以上だったから口座開設ができた。」
「iPhoneにも対応してほしい・・・」
「初回入金が3万円だけでよかった。」
なんといっても低スプレッド
FXブロードネットの魅力はなんといっても低スプレッドなこと。FXブロードネットの公式HPで確認するとよくわかりますが、ドル円はかなりの確立で0.5銭で取引ができます。レートが大きく動くときはスプレッドが上限まで拡大することがありますが通常時はほぼ0.5銭での取引が期待できます。
少ない資金でも安心して取引ができる
他の極小スプレッドFX会社で1000通貨単位で取引ができるところは、手数料がかかったり初回入金額が5万円、10万円というところが多いです。FXブロードネットは1000通貨単位での取引も手数料が無料。初回入金額も3万円と少なく、もちろん口座開設や維持の費用も無料です。少ない資金でFXをするのに最適な環境が整っています。
FXブロードネットは業界最高水準の極小スプレッドで有名なFX会社です。ドル/円(USD/JPY)は0.5銭〜、ユーロ/ドル(EUR/USD)も0.5pips〜と極小水準のスプレッドとなっています。中でもユーロ/円(EUR/JPY)のスプレッドは0.9銭〜となっていて、ユーロ/円(EUR/JPY)をメインに取引しているトレーダーからは特に人気があります。取扱通貨ペア数は24ありますが、いずれもスプレッドが狭くなっています。スペック重視、コスト重視の取引をする方から人気があります。レバレッジもレバレッジ規制前までは最大400倍までレバレッジをかけることができるコースがあるのが魅力です。取引手数料はもちろん無料です。FXブロードネットの特徴は、スプレッドが極小というだけでなく1000通貨単位での取引もできることにありますが、1000通貨単位での取引でも手数料が無料という数少ないFX会社です。スプレッドが狭く、1000通貨単位の取引手数料が0円のFXブロードネットですが、資産を預けることに関しても万全です。信託保全は全額完備保全されます。信託先も三井住友銀行なので安心です。トレードシステムは非常に充実しているのですが、高機能なために古いPCを使っている場合にはチャートの表示が遅くなることがあります。この対策として表示させる画面の数を減らすとストレスなく表示されるようになりますので、もしトレードを始めて画面の表示時間にストレスを感じる場合は画面の表示数を減らしてみてください。